練習問題

日本城郭検定【練習問題】準1級<武者返級>

  1. 設問1

    日出城と岡城に共通する建造物があるが、それは何か。
  2. 設問2

    永正6年(1509)、北城の曲輪群(本丸・明神丸・才蔵丸)と南城の曲輪群(小倉丸・椎の丸・水の手丸)など多くの曲輪を置いていた城はどれか。
  3. 設問3

    肥前・筑前、築後の国境に位置した山城で、本城と五つの支城を持つ筑紫氏5代の居城はどれか。
  4. 設問4

    横矢掛で城壁に2ヶ所の突出部を作り、その間に挟まれた部分に両側から横矢を掛ける構造はどれか。
  5. 設問5

    小牧山城の発掘調査で墨書された石材が見つかっている。何と書かれているか。